屁臭い愚痴と感謝

ゆべしと、あべし!
似てるよね

ゆべし好きな人に
ひとつ食べていいよっていただいた

そんなに執着なかったけれど
旨かった!
荏胡麻って、普通の胡麻と風味違う??
e0196473_02014005.gif

遊び疲れなのか気疲れなのか
短時間でも仕事が続いてたからか
なんか疲れが溜まってきた感じ
身体が痛いし攣るし、喉が痛いとか…

見ないふりして気力でカバー(๑•̀ㅂ•́)و✧
クヨクヨしないためにも
楽しむことを目指しているんだけど
やっぱりまだ劣ってるのかなぁ
弱っちぃのかなぁ……情けないやだ

気にしないでいて
また弱ってたら愚かな繰り返し
チキンと言えどもキチンと優しく
気をつけてあげないとだね

他人には平気なことでも
自分にはキツいとか
個体差あるもんね
比較しちゃダメだ

ここんところ、先月からかな
ちょこちょこと客がいてね
いっとき一人だったけど
また別の客がきていて

それもあったかな
疲れるのは
寂しさ紛れるんだけどねー

だって、御一人様天下だもんね
気ままに自由にのんびりと
そんなつもりなくても
一人慣れしてたか、だらしないしな

人がいたら緊張するんだね
身内でも親しい人でも
自分と価値観違うからさ
色々と我慢することも
だらけられないこともある
て、
お構いしないで勝手もしてるけどね

とりあえず、無意識に
我慢していたことに気づいた
それは
わたしね、屁が臭いんだー

兄にも娘らにも言われるし呆れられるし
文句言われるほどキョーレツ!
恥ずかしいなー

昔からかと思う
親によく言われてた
臭い屁するな!バカヤロウ!!
ってf(^_^;)

20歳くらいの頃にも
工場の機械操作していたとき
夜だから人も居ないし端の機械だし
でオナラしたんだよね
そしたらたまたま独り言早口気味な
謎同期がそこ通って
ん……?
て、何か呟いてってさ、
臭かったか、ははははは
まーいいっか
って思った記憶がある

オナラ話は女子校時代、
授業中にブーッ!て出ちゃって
バレて臭ったかな、めちゃ笑われたな
同級生と担任に

小六くらいの時には教室の一番後ろの席
すかして行けそう思ったら音が出ちゃって!!
ぷぅ〜〜〜!だよ笑
そして、隣の男子に、くせーっ!!って

んー
ケツの穴がユルい!?Σ(゚д゚lll)

で、今も
たまに駅とか道路でもしちゃう
友達の前でも(−_−;)

そして臭い
やーね!!恥

いっとき、臭くない時期もあったの
食べ物なのか精神的負荷なのか…
腸環境が悪いんだろうねぇ

で、暫く
漏れちゃう以外は
無意識に我慢して居たオナラ

お陰で腹が張る感じ
下っ腹ぽっこりだしね

今日は一人なので
お尻の穴も弛めてw
お腹が落ち着くことを願う!
換気しなきゃねー

一人だからと、屁をたれたら
少しして帰ってきて
二階臭いし窓も開けてなくてね
なのにただいまーって
んんんんん

直ぐに降りていったのは
臭いからかな!?( ̄▽ ̄;)

そんな臭い話は前置き!←長いね(^_^;)

今晩は月、どうかなー?
思いながら帰宅した

それから洗濯して
もっかいして
その間にうたた寝しちゃって

出かけるぞ!なのに
ケーキもらったからとコーヒーをいれてさ
甘さにモタれそう
思いつつ、のんびーり雑談

のんびりしてたら
ご飯食べなきゃだったね
で、お見送り〜

出かける時は雲が多かったのに
少ししてから月が見れて
帰る前には雲は消えてたかな?
高くなったきゃんてあ、、、、
あ、今、寝てたみたい
居間で暫く寝てた(_ _).。o○

まーあれだ

月は綺麗だし小さいけど、綺麗な月夜
e0196473_01121220.jpg
iPhoneは綺麗に撮れるといっても
今日は明るさ下げきれずでうまく撮れない
e0196473_01123964.jpg
頑張ってここまで

都会は、月明かりより
街の明かりが強いのが少し残念だなぁ

街灯もない田舎道に映される
月明かりの影が懐かしく感じた

もうさ、なんの話するか忘れた
あ、居酒屋さんでご馳走になったんだ
この頃は、なんか、ありがたい事に
滋養をつけさせていただくことが多いな
感謝いっぱい、うれしーなー、うまいなー😋
e0196473_01515555.gif
なんか、投稿途中でアプリが固まってた
放置してたら落ちてた
そしてわたしも
また居間で寝落ちしてた(−_−;)
喉が痛いのに…

化けの皮を剥がして(化粧を落として)
目から鱗を落として(コンタクトレンズを外して)
寝る支度しなきゃ
また寝落ちしちゃいそう
寝坊助なつべぇっすな
おやすみなさい

[PR]
by sakanatsuko | 2018-10-25 02:08 | 食べること | Comments(0)

魚のこと、釣りのこと、楽しいこと、食いしん坊なんかな話


by sakanatsuko